2011年04月23日

地震や津波で家が流される、お金の落し物も増える、タンス預金など

東日本大震災では金銭の落し物も届けられることがあったそうですが、生活に大事なものも流されてしまうのですね。

生きている方は生活しなければなりませんし、現実問題では家にあるお金は確保してその後の生活の支えとしなけれbなりませんしね。

地震では火事になる場合も多かったですが、今回は津波も起きて流されたので、元の家に戻ってもお金、金庫、大事なものがないという状況だったでしょう。

銀行に預けている場合にはキャッシュカードで引き出せるものの、タンス預金など家に置いていた場合にはなくなったこともあったでしょうし、大変だったのではないでしょうか。

よくニュースでも家にあった数百万円、数千万円を盗まれたとか、盗難にあったということも出てきているので、予想以上に家に保管している方も多いのではないでしょうかね。

やはりある程度のお金は銀行に預金しておいた方が安心なのかなと考えることの多かった津波でした。

posted by スンス at 11:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 生活関連
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