2010年05月06日

ベビーブーム、子供の数ヨーロッパやオーストラリアでは高福祉

国によっては少子化や福祉の問題などが起きることがありますが、ヨーロッパやオーストラリアなどでは子供の教育費や子供にかかる費用負担というのが軽減されています。

子供の医療費は無料とか、教科書・教育費もすべて国で負担するというところもあります。

日本は29年連続で子供の数が減っているので深刻ですね。しかも第二次ベビーブームと言われた世代が親になる年代ですら減っているので早いうちに対策が必要かと思います。

第二次ベビーブームの親はベビーブームの世代なので本来は子供の数が増えてもおかしくありませんが。

posted by スンス at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | その他
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